ohashishima

アイリッシュハープの魅力


「アイリッシュハープを演奏してます」って言うとほとんどの方がどんな楽器?みたいな反応をされます。 それもそのはず、アイリッシュハープやってる人の人口がピアノやバイオリンに比べるとかなり少ないため仕方ないですね…。

なので、アイリッシュハープの魅力をお伝えしたいと思います!

じゃじゃーん!

なかなかこんなに多くのアイリッシュハープを見ることは少ないですよね。もちろん私のハープではありませんよ(笑)

アイリッシュハープにはたくさんの種類がありメーカによって弦の張りや本数、大きさ、重さ、音色など本当に様々です。

でもきっと共通していることは、他の楽器に比べてとても優しく癒しの音を出すことができるのが特徴ではないでしょうか。私もアイリッシュハープの音色が大好きです♡

もし、アイリッシュハープに興味がある!もしくは触って見たい!という方がいましたら、私に直接言っていただいてもいいですし、こちらまでご連絡お願いします!

http://nagoya-harp.com

なんか宣伝になってしまいました…。ごめんなさい。

しま


ヒロシ

ウィスキーの年数表記について。


みなさんこんにちは!

お久しぶりです!

二月も、もう末ですね。暦上では立春を過ぎて少し寒さが緩んだのかなと感じていますが、世間ではインフルエンザが流行しているようです。みなさんも体調管理はお気をつけて。こまめな手洗いうがい

が大切だと思います。

さて話題を変えてタイトルの通り、今日はラベルの年数表記について少しお話をしたいと思います。

お店で並んでいるウィスキーを見ると12、16、18年と書かれているものがあります。実はこれ、最低でも表記の年数だけ寝かせた原酒を使ったウィスキーですよ。という表記なのです。

ウィスキーは樽に入れて貯蔵するのですが、樽や蒸留したウィスキーの状態などは細かく違っています。同じ原料を使用しても全く同じ同じ味にならないそうです。

そこで味の均一化を図るために様々な年数の原酒をブレンドをしてあります。この作業はマスターブレンダーという方が調合を決定されています。

そしてその中には何十年も貯蔵されていたものを使用して味を調整しているウィスキーもあるのだとか!

ウィスキーの原料である大麦などを作る生産者さん、素材を見極め蒸留をする職人さん、その味を纏めるブレンダーさん、いくつもの工程や人を経てウィスキーが出来上がっていると思うと琥珀色の向こう側にその景色が浮かんでくる気がします。

僕もウィスキーの様に味のあるスタッフでありたいと思いました!

これからもシャムロックをよろしくお願いします^^

最後まで読んでいただきありがとうございました!

キッチンのヒロシでした!


もも

北アイルランドの奇景


ちょうど一年ほど前、北アイルランドに行っておりました。北アイルランドの世界遺産といえばジャイアンツコーズウェイ!

どんな経緯で出来たのかはいまいちよくわかりませんが、同じ形の岩がたくさんある海辺の土地です。晴れた日だったので海の向こうにはイギリス本島が見えました。

アップダウン激しく滑りやすいのでご観光の際はしっかりしたスニーカーとウィンドブレーカーが必要です。波がガンガンぶつかっているのに立ち入り禁止テープとかも無かったのでヒヤヒヤしました。

最後の一枚はドラマのゲームオブスローンズの撮影で使われた並木道。CGみたいな木がたくさん並んでいて奇妙でした。。。


haruo

オリンピック


4年に1度のスポーツ祭典

オリンピック代表選手、オリンピックに挑戦した選手皆さん本当に凄いです。

テレビ観戦ですが迫力が伝わります!

過酷なトレーニング、怪我からのリハビリなど選手たちに課せられたプレッシャーなど計り知れないですね

メダルに挑戦する姿 敗者勝者どちらにも感動です

10代の若者でも競技後のコメントに丁寧に答えて大人の対応です。

そんな中3種目オリンピック体験して来ました。

ショートトラック

30度の角度をキープ‼️

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ングのストーン🥌

重たいです‼️

この写真は間違い個所があります。

ふざけてポーズしてごめんなさい( ̄∇ ̄)

まだまだオリンピック開催中です

みんなで応援しましょう

感動たくさん下さい‼️